レーザー治療で気になるイボを治療

イボは一般的によく目にしますが、その種類は大きく分けるとウィルスによるものと体質や加齢によるものがあります。

ウィルス性のイボの場合他にうつり数ヶ月単位で増えたりする事が多く、生じたら治療を積極的にする方が良いそうです。

加齢等によりできるイボは急激に増えたりは無いものの毎年着実に増えていき、顔や首周りに出来る場合は女性では洗顔の度にざらつきを感じたり、化粧のノリが悪くなったと感じたりします。

男性ですと髭剃りの度にイボまでも削ぎ落として毎回流血してしまう事もあるようです。

日本橋Fレーザークリニックのホームページによると、加齢によるイボ治療はレーザーでほぼ一回でそのイボは取りきれるそうですが、沢山ある場合は数回に分けて治療を行った方が良いそうです。

治療自体は炭酸ガスレーザーでくり抜く、または焼灼といって焼くそうです。

炭酸ガスレーザー治療は出血の可能性が極めて少なく、ミリ以下の単位でコントロール出来、痕の残りにくい治療とゆうのはとても魅力的です。

ウィルス性のイボ治療で炭酸ガスレーザーを使っても繰り返すような難治性のイボは局所麻酔を使い表皮と真皮の境界ギリギリで切除、その後まだウィルスが残っている様な場合色素レーザーを使いウィルスを殺菌除去するそうです。

この方法でも真皮を傷つけないので、切除のように傷の治りに一ヶ月もかかるとゆう事はないようです。

1,650円からイボ治療が出来るなら手軽に気になるイボが治せますので、悩んでいる方は日本橋Fレーザークリニックのホームページをご覧になってみてはいかがでしょうか。